「Best of EARTH VISION」 ライブラリービデオ作品 |
2010年8月19日現在 |
タイトル(素材) |
時間 |
概要 |
VHS |
DVD |
海と命―うらしまたろう物語(DVD)
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8分 |
2008年夏休みに公募で集まった大阪の子どもたち10人が、ベルギーのアニメーターの指導の下、「環境」をテーマとして、物語の発案、構築、描画。アニメーションをつくりあげた。
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― |
\31500 |
平成熊あらし〜異常出没を追う〜(DVD)
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61分 |
2006年・・・4000頭を越える熊が捕獲・捕殺された。異常な出没はなぜ起きたのか?「クマ保護管理チーム」の活動を中心に、生態・狩猟の側面からもこの異常出没の要員を探る。
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― |
\24000 |
食卓と海―水産資源を活かし、守る (VHS/DVD)
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35分 |
海の恵は古くから食卓を支えてきた。しかし今、水産資源は枯渇の危機にある。私たちの食卓と海とのつながりを考える。
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\16800 |
\16800 |
里山っ子たち (DVD)
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110分 |
市街地に残る里山にある千葉・木更津の保育園。自然の中で泥んこになって遊び,野生の木の実を味わい、生き物たちと触れ合って、子どもたちは成長していく。
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― |
\26250 |
いのち耕す人々 (DVD)
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100分 |
山形県高畠町では農家の約半数が有機農業に取り組んでいる。きっかけは32年前、若い農民たちが農薬や化学肥料に頼らない有機農業を手探りではじめたこと。信念を貫いて生きる人々の輝きを里山の自然とともに映し出す。
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― |
\20000 |
田んぼ―生きものは語る (DVD)
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20分 |
水田として初めてラムサール条約湿地に登録された、宮城県蕪栗沼周辺の冬水田んぼから作品は始まる。田んぼから水路・水系へ、大空へ、そして、人間社会へ。 トリ・ムシ・サカナの視点から、田んぼの中の多様で豊かな生命の世界を描く。
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― |
\10000 |
田んぼ―生きものは語る (DVD)
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60分 |
〃
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― |
\200000 |
エコファン (DVD)
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9分 |
滅亡まであと26日の世界。 サル科ヒトのモモちゃんは家に引きこもったまま、「ちきゅう」にやさしくないくらしをしている。 2046年の未来から、ブリキのロボット、エコファンがくらしを救いにやってくる。
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― |
一般 \30,000 学校 \10,000 |
エコファン (DVD)
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30分 |
〃
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一般 \50,000 学校 \30,000 |
エビの履歴書 (VHS/DVD)
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27分 |
エビがどこでどのように育ったのか、環境にどんな影響を与えているのか。インドネシア、中国、スリラ ンカ、タイ、ベトナムなどアジアの現場を取材し、エビの「履歴」を追跡。育てる人と食べる人の関係を考える。
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\16800 |
\16800 |
| ペットボトルの水 (VHS/DVD) | 31分 |
急激に需要を伸ばすペットボトルの水。売れる理由、安全性、高価格のからくり、容器の処理、自然環境や途上国の人びとの生活に与える影響などを検証する。
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\16800 |
\16800 |
| あぶない野菜 (VHS/DVD) | 30分 |
今、野菜があぶない……。風土に育まれた野菜は、地域の文化に関わりながら私たちの食生活を彩ってきました。食卓に上る野菜を考えます。
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\16800 |
\16800 |
| 食べるためのマグロ 売るためのマグロ | 31分 |
グローバル化するフードビジネスと消費の構造を「マグロ」を例に検証、その影響を探るとともに、「食」や「消費」のあり方を問い直す。
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\16800 |
\16800 |
| バイオ燃料―畑でつくるエネルギー | 31分 |
石油資源に代わる「環境にやさしい」燃料として注目を集めているバイオ燃料。バイオ燃料需要が人びとの暮らしに与える影響を追う。
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\16800 |
\16800 |
| 水は誰のものか(VHS/DVD) | 28分 |
すべての人が生きていくための権利としての水、地球規模での「公共財」としての水のあり方を考えます。
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\16800 |
\16800 |
| 広がれ、アサザの夢 (DVD) | 65分 |
汚れきった霞ヶ浦を水草を使ってよみがえらそう、と始まったアサザプロジェクト。その輪は大きな広がりをみせている。
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\12600 |
| 雪豹 Snow Leopard (VHS/DVD) | 79分 |
中央アジアの標高3000m以上の山々に棲むといわれる幻の動物、雪豹を追う。
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\21000 |
\12600 |
| イヌワシ 風の砦 (VHS/DVD) | 70分 |
謎といわれたイヌワシの生態を7年間に渡って追った貴重な作品。
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\21000 |
\12600 |
| クマタカ 森の精 (VHS/DVD) | 40分 |
日本に生息する猛禽類の中で、イヌワシと双璧をなすクマタカの生態を克明に描く。
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\21000 |
\12600 |
| サシバ 海を渡るタカ (VHS/DVD) | 35分 |
4月上旬、東南アジアから海を渡って飛来する中型のタカ・サシバは、日本で繁殖・子育てをする。 秋には再び南国の越冬地に旅立つが、自然環境の破壊が進む中、その棲息が危ぶまれる。
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\21000 |
\12600 |
| 子ども どうぶつ劇場―夜の狩人フクロウ・あつまれカエル唄合戦 | 30分 |
日本列島には数多くの固有種や珍しい生きものたちが昔から住んでいるの。そんな“生きものたち”の素顔を通し、豊かな自然の大切さを学んでもらう。
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\18000 |
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| 照葉樹林 ―文化の故郷(VHS/DVD) | 28分 |
かつて西日本の平野部は、深い森で覆われていた。照葉樹林とはどんな森なのか、その全体像、人とのかかわり、遷移の過程などについて紹介する。
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\10000 |
\18000 |
| 森のしくみ―ブナとミズナラの森 (VHS) | 30分 |
ブナの森の生態系、そこに生きる生物の共生、住み分け、そして、循環を説明する
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\10000 |
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| 雲の上のお花畑―高山植物の世界 (VHS) | 25分 |
雪が溶けつつある雪渓の横で、あるいは強い風にさらされる山の尾根で、高山植物は、厳しい環境に適応して生きている。
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\10000 |
- |
| アレクセイと泉 (VHS/DVD) | 104分 |
チェルノブイリ原発事故によって、放射能汚染を受けた村でなお、生活を営む老人たちとアレクセイ。村の泉の小さな奇跡。
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\16800 |
\21000 |
| ナージャの村 (VHS) | 118分 |
チェルノブイリ原発事故の風下にあるベラルーシの村では事故後も村を離れない人々がいる。村の生活とともに事故の惨劇の深刻さを浮き彫りにする。
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\16800 |
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| にがい涙の大地から (VHS/DVD) | 87分 |
戦争が終わって60年。今も中国の大地には、日本軍が遺棄してきた毒ガスや砲弾が眠り続けている。
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\21000 |
\21000 |
| こんにちは貢寮(コンリャオ) (DVD) | 89分 |
コンリャオに持ち上がった原発建設計画に対して、1988年、住民による反対運動が始まった。それから16年、政治に翻弄され続けた美しき港町の住民の記録。
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\8400 |
| ヒバクシャ―世界の終わりに (DVD) | 116分 |
被ばくしたイラクの少女の最期の言葉から始まる、イラク、アメリカ、日本のヒバクシャと出会う旅。 |
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\21000 |
| りんごの木とジョニーアップルシードの物語 (VHS/DVD) | 31分 | りんごの木を植えた男の物語を絵本にした作家が、主人公アップルシードとりんごの木のエピソードを語る。
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\52500 |
\55000 |
| 神の子たち (VHS/DVD) | 105分 |
第2のスモーキーマウンテンの過酷な状況下で、誇りを失わずたくましく生きる人々の姿。
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\31500 |
\31500 |
| 忘れられた子供たち―スカベンジャー (VHS) | 100分 |
マニラ市郊外にある東洋最大のスラム、ゴミの山の町”スモーキーマウンテン”に暮らす10代の若者たちの姿を中心に、5年かけて製作された長編ドキュメンタリー。
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\31500 |
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| フランドル農学校の尾崎さん (DVD) | 73分 |
大阪の北の町で有機農法による野菜作りをしている尾崎さん。人が自然界で生きてゆく中で最も基本的な暮らしが有機農業による生活だと提唱する彼の姿から、“生命のたいせつさ”を見出してゆく。
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\15750 |
| 風ものがたり (DVD) | 58分 |
効率を最優先させる都市化社会に「農的くらし」の側から問いかけた作品。
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- |
\10500 |
| 奇妙な出来事アトピー (DVD) | 46分 |
アトピー性皮膚炎について、その症状・原因・治療・予防やその背景を追及。
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\10500 |
| 有明海に生きて(VHS/DVD) | 120分 |
佐賀・鹿島に移り住み福岡、佐賀、長崎、熊本の地先をなす有明海の変わり行く姿を記録した映画。
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\5000 |
\5000 |
| 生命あふるる干潟の海 有明海 (DVD) | 56分 |
有明海と深く関わりながら生きる人々の姿を捉える。百人の証言から、すべての声が有明海のありのままの現実を映し出す。
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\5000 |
\5000 |
| 阿賀に生きる (VHS) | 115分 |
阿賀野川沿いに生きる農民の姿を生活を共にして撮影した作品。
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\16800 |
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| 水からの速達 (VHS) | 106分 |
都下日の出町の最終処分場近隣の人びとの生活と声を8ヶ月にわたり記録した作品。巨大消費都市のゴミ捨て場にされた小さな町から、水汚染の危機を伝える。
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\31500 |
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| あらかわ (VHS) | 80分 |
荒川上流のダム建設計画を機に動き出した反対同盟の人々の日常を追いながら、かつて原風景として存在した川と人とのふれあいの彼方を追う。
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\31500 |
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| 続・あらかわ―水の共同体をもとめて (VHS) | 80分 |
下流域二大都市をかかえる荒川の水の問題を流域の生活の細部を通して描く。
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\31500 |
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| ふれあうまち (VHS) | 55分 |
下町の良さを生かして、子供たちが安全に楽しく暮らすことの出来る「まちづくり」を目指す向島。住む人が中心に防災やコミュニティー 作りに取り組む。「まちづくりは、人作り」。あなたはホッと息してますか?
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\31500 |
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| 絵の中のぼくの村 (VHS) | 112分 |
絵本作家田島征三の自伝的エッセイを映画化。失わ れた日本の豊かな自然風景と少年たちの感受性を描く。
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\16800 |
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| ドイツにおける多自然型川づくり (VHS) | 56分 |
国土景観の「あるべき姿」に対する関心の高まりを背景に、美しい景観を創造し、健康な国土を維持するために国土管理に如何に関わり合っていくべきかを考える。
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\15750 |
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| ビオトープと建築生物学 (VHS) | 80分 |
多様な生物の生息空間としてのビオトープと、人間のやすらぎの場所としての住宅をテーマに「生物としての人間」にとって、真に健康で安全な環境とは何かを問い直す。
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\26250 |
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| ダイオキシン汚染 (VHS) | 27分 |
ダイオキシン類の基礎的知識から汚染の実態、汚染の低減化までを紹介する。
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\94500 |
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| 環境教育ビデオシリーズ 第二の自然環境水田 (VHS) | 16分 |
弥生時代の頃から始まった稲作と水田の様子、水田が人類にもたらして来た様々な恩恵、その水田が今、色々な意味で危機に瀕している。
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\69300 |
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| 雑木林―人と自然の共生 (VHS) | 11分 |
人間が手を加えつつ恩恵をこうむってきた雑木林。その豊かさとしくみを紹介し、人間と自然との共生はどうあるべきかを問いかける。(高校生以上)
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\58800 |
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| きのこの世界(VHS) | 47分 |
現在ある森林の成立過程と物質循環のカギを握っているのは実はキノコだった。詳細な映像と解説による神秘的な映像。
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\63000 |
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| 土の世界から(VHS) | 32分 |
持続可能な農業とは。ミクロの映像で根と微生物の世界を映す。
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\52500 |
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| 生きる―動物に学ぶ 共生(VHS) | 25分 |
アフリカの大地で、多様な形で共生する野生動物たちのすがたを描く。
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\19368 |
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| トキよ舞い上がれ(VHS) | 23分 |
中国の陝西省に出向き、トキの巣作り、産卵、巣立ちまでを克明に記録した貴重なドキュメント。
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\21000 |
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| 大地・食べもの・からだ(VHS) | 25分 |
外国の肉や野菜を食べ、殺菌された水を飲み、汚染された空気を吸う、そんな現代社会の生活を問う。地産地消と伝統的な日本型食生活を見直す。
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\29400 |
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| なっちゃんのケヤキ (VHS) | 30分 |
1990年東京中野区にあった実話を基に作られたアニメ作品。1本のケヤキを守る子どもたちの願い。
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\31500 |
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| 森と縄文人(VHS) | 38分 |
12000年前から2000年前までが縄文時代である。多摩丘陵の遺跡から発掘されたものによって、縄文時代の自然の様子と人々の暮らしを考えていく。
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\55125 |
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| 洪水をなだめた人々(VHS) | 30分 |
ヒトと水の調和の歴史……それは壮絶なドラマでもあった。「水と闘った先人たち」「水害防備林」「武田信玄の独創的な治水」「土木の神様〜加藤清正」「自然に順応する思想の技術化」をテーマに学びます。
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\52500 |
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| 99日本の湿地―時代は変わる(VHS) | 45分 |
日本の湿地20カ所の撮影を通して、自然に対するあり方を考える。
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\10500 |
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| 筑後川―いま、河童をいきる (DVD) | 100分 |
筑後川とその流域に暮らす人々への深いつながりを、日々の営みの中に見つめ、綴ったドキュメンタリー。
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\21000 |
| ダムの水はいらん!(VHS) | 20分 |
行政によって推進されてきた川辺川ダム建設計画の実態とは。「川辺川利水裁判」を起こした周辺農家のダム建設反対運動を描く。
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\2100 |
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| 長良川を救え!(VHS) | 30分 |
1995年に運用が開始された長良川河口堰。いまなお美しい上流と変わり果てた河口の姿を描く。
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\31500 |
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| ごみは甦える(VHS/DVD) | 40分 |
日本各地でごみ処分場が満杯になり、周辺住民は汚染に苦しんでいる。解決策はあるのか。先進的ごみ処理を自力ではじめた日本の3地域(沼津・我孫子・臼田)からのレポート。
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\15750 |
\15750 |
| ゴミから暮らしを考える(VHS) | 30分 |
日本の社会はたくさんの資源とエネルギーの消費の上に成り立っている。結果として生まれるゴミ処理のメカニズムと、その問題点を解説し、大量消費社会の見直しを訴る。
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\60900 |
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※送料は別途、申込者負担となります。
●関連作品● |
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タイトル(素材)
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時間
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概要
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VHS |
DVD |
| 木の来た道―ways of experiencing wood (DVD) | 50分 |
身の回りにある家具や紙・木材製品の原料は、いったいどんな森からやってくるのだろうか?中国のロシア材の輸入・加工、日本の広葉樹製材、持続可能な木材調達に取り組む大手住宅メーカーなど、木材製品が私たちの手に来るまでにたどってくる様々な現場を取材、映像化。
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\12600 |
| 六ヶ所村通信 no.1 (DVD) | 51分 |
青森県六ヶ所村で核施設に頼らない生活を実践する菊川さんは、使用済み核燃料再処理工場のウラン試験を止めようと、ビラを配り歩きながら村民に反対を呼びかけていく……。
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\10000 |
| 六ヶ所村通信 no.2 (DVD) | 58分 | ウラン試験回避を目指し隣接市町村に申し入れを行う原発反対派と、地場産業の活性化や雇用確保のため再処理工場との共存が必要だと考える賛成派。そしてみぞれまじりの雪の12月遂にウラン試験が……。
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\10000 |
| 六ヶ所村通信 no.3 (DVD) | 57分 |
再処理に反対する村民たちは、フランス再処理工場周辺で漁業を営む地元住民を招き意見を聞く。
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\10000 |
| 六ヶ所村通信 no.4 (DVD) | 75分 |
「『六ヶ所村通信 no.4』はこれまでの4本の中でも最も激しく動き始めた現実を記録したもの。
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\10000 |
| 六ヶ所村通信 no.1 - 4セット (DVD) |
六ヶ所村通信 no.1から4のセット
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\30000 |
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| 日本の公害経験Y「よみがえれ命の水」 (DVD) | 30分 |
戦後の高度経済成長を経て、産業や家庭排水が日本中の川や海を汚染した。多摩川に鮎が見られる現在に至るまでの日本の努力はいかなるものだったか。
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\10500 |
| 日本の公害経験VII「ごみの島」 (DVD) |
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\10500 |
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| 地球環境紀行(全13巻)(VHS) | 各25分 程度 |
WWFとTVEインターナショナルが制作し、BBCワールドで全世界に紹介されたもの。各国、各地域が今抱えている「環境」と「人々の生活」との問題を浮き彫りにしている。
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\102375 |
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| 日本の公害経験<日本の公害経験シリーズ 第1弾> (VHS) | 31分 |
驚異の経済成長を遂げた日本は、経済先進国となると同時に、深刻な公害問題に悩まされることとなった。。『日本の公害経験』は、現在急速な開発・発展が行われている途上国への日本からのメッセージである。
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\10500 |
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| ストップフロン<日本の公害経験シリーズ 第4弾> (VHS) | 30分 程度 |
オゾン層の破壊を食い止めるため、1987年に国際的な条約であるモントリオール議定書が採択された。あらゆる場所で使用されていたフロンなどのオゾン層破壊物質を、日本はいかにして回収し、禁止するに至ったか。市民や行政が辿った日本のフロン廃絶の経験。
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\10500 |
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| 農薬 光と影<日本の公害経験シリーズ第5弾> (VHS) | 30分 |
日本が経験してきた農薬の苦い歴史とそれを長い間かけてどのように克服してきたのかを描き、アジア諸国の抱える農薬問題の解決への糸口になることを目的とする。
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\10500 |
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※送料は別途、申込者負担となります。









